J-GVAは現代に求められるエコロジー性、地震大国である日本ゆえの地震対策性能、これら二つを満たす新発想の住宅です。
J-GVAで用いられる制震構造GVAは地震のエネルギーを熱エネルギーに変換する最先端のテクノロジー。家屋に与えるダメージを最小限に抑えます。

阪神大震災が40坪木造住宅に与えられた地震エネルギーを全て熱に変換すると、たったの25kcalになります。
GVAは地震時、約10℃の熱を放出しながら地震エネルギーを吸収、“揺れにブレーキ”をかけて、建物を守ります。

1969年、ニューヨークのワールドトレードセンターに採用されたのを皮切りに、世界中で多くの実績を持ち、ビルの寿命と一生を共にするほどの耐久性を持っています。

※「耐震等級3」相当とは、住協建設株式会社が建物の構造の安全性に項目を絞り、その性能を評価している為、表示項目全てを評価した「住宅性能表示制度」による「耐震等級3」とは区別して表示しています。※福井コンピューター㈱アーキトレンドZによる構造計算結果により構造の安全性を確保しています。※お客様のご要望内容によっては等級基準に満たない場合があります、その場合プランの変更や別途費用が必要になる場合があります。














