
手すり1本から全面改修まで介護リフォームは、非常に幅広いものです。
私共はその中でも、福祉環境コーディネーターと建築士をあわせ持ち、介護の立場からのリフォーム・建築の立場からの介護の両面からの視野で最適な住宅改修をご提案させていただきます。
手すりの取付位置に於いても、人それぞれ違います。
細かい打合せをさせて頂いて、お客様の生活が笑顔あふれる住環境になるようお手伝いさせていただきます。
改修前
・床段差は大変ではありませんか?
・お風呂は寒くありませんか?
・浴槽またぎ越しは大変ではありませんか?
・お風呂は好きですか?
・床段差は大変ではありませんか?
・お風呂は寒くありませんか?
・浴槽またぎ越しは大変ではありませんか?
・お風呂は好きですか?
※実は高齢者の家庭内事故は、交通事故より高い確率なんです。
その中でも飛び抜けて多いのが、寒い時期のお風呂での事故です。
改修前
・便座がヒヤッとしませんか?
・立ち座りが大変ではありませんか?
・床の汚れが目立ちませんか?
・便座がヒヤッとしませんか?
・立ち座りが大変ではありませんか?
・床の汚れが目立ちませんか?
※おトイレは生活に必要不可欠!
だからこそ快適な空間が必要だと思います。出来ればお掃除も楽ならいいですよね。
改修前
・キッチンの高さは最適ですか?
・車いす対応があるのはご存知ですか?
・手がかじかみませんか?
・料理は楽しいですか?
・キッチンの高さは最適ですか?
・車いす対応があるのはご存知ですか?
・手がかじかみませんか?
・料理は楽しいですか?
※袖口に引火したケースが結構あり、IHクッキングヒーターの需要が伸びています。
腰が曲がったままの炊事は大変です。楽しく調理したいですよね。
住宅改修支給限度基準額
改修に要した費用20万円までについて支給申請することが出来、そのうち9割(18万円)が保険で支給され、自己負担は2万円となります。また、20万円を超えた場合は、その部分は全額自己負担となります。
費用を施工者に全額支払った後、申請を行い改修が必要と認められた場合に、支給される「還元払い」です。
※法改正後事前申請が必要になりました。
※自治体により「委任払い」が認められる場合があります。
住宅改修費支給申請
まずは、介護相談の窓口に相談し、ケアマネージャーを紹介してもらってください。
ケアプランの計画に準じて住宅改修が行われます。
支給対象となる住宅改修の種類
1.手すりの取り付け
2.段差の解消
3.移動の円滑化等のための床材変更
4.引き戸等への扉の交換
5.洋式便器等への便器の取替え
6.前号の付帯して必要となる住宅改
介護保険を最大限有効に利用することは勿論ですが、更に一歩も二歩も深慮した改修やリフォームを具現化することが、
私共の理念であり使命であると考えています。
何かの縁で同じ時代に生まれました。ぜひ手を取り合って、笑顔で暮らして行きましょう。
私共の理念であり使命であると考えています。
何かの縁で同じ時代に生まれました。ぜひ手を取り合って、笑顔で暮らして行きましょう。