建てる | 住協の家づくり・建築スタイル一覧 | 住協の住まい情報

東京·埼玉の物件·住宅·不動産情報なら住協グループの住まい情報

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選んで自在にコーディネートする
セミオーダー住宅

住協のセミオーダーの良さは、なんといっても「自分の好みにあわせてカスタマイズできる」こと。
外壁や屋根材はもちろん、玄関ドアやキッチン、お風呂、洗面化粧台、壁紙やフローリングに至るまで
「選んで自在にコーディネイト」できるのが最大の特徴です。
また設計料や外構工事の費用も含みわかりやすい価格設定になっています。

セミオーダー住宅で家を建てる場合の
イメージ図

図のように部材をカテゴリー別に選んでコーディネートしていきます。
間取りも自在に作ることができます。

カラーバリエーションも自在に♪
もちろんオプションで追加していくことも

さらに、お客さまのご希望を取り入れるオプション工事も可能で、枠にとらわれない建物造りが可能です。
「自分好みの家に住みたい!」という皆様の夢を実現するために、
資金計画から設計・施工・アフターサービスに至るまで経験豊富なスタッフが
全力でバックアップいたします!
セミオーダー住宅は住協の建築条件付土地(グランシア)で建築出来ます。

建築条件付土地

次のような条件がついた土地のことを言います。

  • あらかじめ指定された建築会社や工務店で建物を建てる。
  • 土地の売買契約後、一定期間内(多くは3ヶ月以内)に、建物の建築請負契約を結ぶ。
  • 建築請負契約が不成立の場合は、受領金を全額返済した上で土地売買契約は白紙となります。

住協が選ばれる理由

  • J-Groupの総合力
    住協グループの総合力で土地探しから建築までワンストップでご提案!
  • 年間500棟の実績
    数多くのお客様の思いを形にしてきています。
  • 最長35年保証
    家を建てた後も、万全なサポートをお約束。アフターメンテナンスを大切にします。

商品ラインナップ

お客さまのニーズに合わせ多様な商品を取り揃えております。(別サイトへ遷移します。)

セミオーダー住宅

エコルザ

ECO × セミオーダー住宅

環境と人に優しい住まいづくり。人が、住まいが追求したひとつのカタチ。セミオーダー住宅シリーズ「エコルザ」。

セミオーダー住宅 デザインハウスシリーズ

ニューバレンシア

永く愛され続ける南欧スタイル

太陽が輝く地中海の光あふれる都市バレンシア。そのリゾート感溢れる、憧れの住宅をセミオーダーで。

ノルディック

自然の恵み、ノルディックスタイル

心地良い空間作りで合理性だけにとらわれない北欧スタイルは、「自然からの大切な恵み」である木材を中心にした 感受性で愉しめる色彩の空間で、さまざまな思いの時間をもたらしてくれます。

セミオーダー住宅 デザインハウスシリーズ

プレミジェンス

こだわる人へ、オンリーワンの家づくり

人の数だけ個性の数だけ、家の形 住まいの形は存在します。そんな個性を卓越したプランニング力と確かな技術、総合力によって表現します。

ザ・ワールド

様々な建築様式を多彩なアレンジで

アメリカ、イタリア、スペイン等様々な建築様式をアレンジしたデザイン。日本でも好まれる様式や控えめで落ち着いた家など、それぞれ個性ある存在感を表現します。

実例紹介

家が出来るまで

ご相談から、完成、メンテナンスまで 安心と信頼の連携プレー

  • STEP1
    ご相談
    • 見学/ご相談
    • 土地ご契約
  • STEP2
    ご契約・プランニング・
    準備
    • プラン打ち合わせ
    • プラン確定
    • 請負契約
    • 融資お申し込み
    • 地盤調査
  • STEP3
    着工・管理
    • 地鎮祭
    • 上棟
    • 検査
  • STEP4
    お引き渡し
    • 完成/お引き渡し
    • アフターメンテナンス

お客さまの声

たくさんのありがたいお言葉をいただいております。

  • 今まで住んでいたアパートでは、2歳の娘もおもいっきり走ったり遊ぶことができませんでしたが、家が完成し、中に入ったら、笑顔で遊んでいました。私たち家族が夢のマイホームを持てたのも住協さんのおかげです。この新しい家で、これからたくさんの想い出を作っていきたいと思います。

    ふじみ野市 S様の場合

  • 営業の方も、設計士の方も、大工さんも監督さんもお店の事務の方も、本当にみなさん感じの良い方ばかりで、夫婦2人で「住協さんで家を建ててよかったよね」といつも話しております。本当にありがとうございました。

    川越市 I様の場合

  • 暮らしはじめて、特別仕様のシステムキッチンやユニットバス、床材や窓など、性能やグレードが良いために快適に過ごしております。追加注文もさせて頂きましたが、すべて打ち合わせ通りでした。きめ細やかなご配慮、連絡等をして頂きました。

    清瀬市 N様の場合

よくあるご質問

  • Q1.家づくりにはどんなお金が、いくらくらい必要なの?
    家を建てるには、大きく分けて3つのお金がかかります。
    • 1.工事や設備など住宅建築に関わるお金
    • 2.登記に関する手数料や各種保険など工事以外にかかる諸費用
    • 3.その他、引っ越し代や仮住まいの家賃、照明器具や家具など
    一般的に、建築工事費以外の費用はおおむね工事費の5~10%ですが、お客様のご希望により金額は異なります。詳しくは担当者がわかりやすくご説明いたします。
  • Q2.資金計画ってどうすればいいの?
    家づくりは、無理のない資金計画が大切です。「気が付いたら予算を上回る金額になっていた…」ということにならないよう、打合せの際に金額を説明しながら進めますので安心です。
    ●無理のない資金計画のポイント
    • 1.住宅ローンは借りられる金額ではなく、いくら返せるかで組む
    • 2.家を建てた後からかかる固定資産税や都市計画税も考慮する
    • 3.子供の教育費や両親の介護費なども長期計画に入れておく
  • Q3.地鎮祭や上棟式って必要なの?
    地鎮祭は地の神を鎮めるため、上棟式(棟上げ式)は工事が完成するまでの無事を祈願するための儀式です。最近では上棟式を行う方は少なく、地鎮祭をしない方も増えています。なかには工事が始まる前に施主様ご自身で、お米・お塩・お酒を撒いて清めたりしている方もいます。地鎮祭・上棟式をご希望の方は、営業担当者にご相談ください。
    ●費用の目安
    地鎮祭・・・4~5万円
    上棟式・・・内容にもより数十万円かかる
  • Q4.地震対策や手抜き工事とかの心配は?
    建物は、役所に建築確認の申請をし、許可を受けてから工事が始まります。工事が始まる前には、地盤の強度を調べる「地盤検査」をします。外部の検査機関が基礎工事の際と工事の中間で検査を行いますし、住協の建物は、地震や火災などに対しても次のような仕様を備えていますので安心です。
    • 1.剛床(ネダレス)・・・根太方式に比べ3倍の強度
    • 2.外壁下地(耐力壁面材)・・・合板に比べ2倍以上の断剛性
    • 3.断熱(ポイントグラスウール)・・・不燃性のガラスが原料なので火災の際の初期延焼防止に有効
  • Q5.職人さんたちの腕は信頼できますか?
    大工職に取得を求めている技能資格がひとつの目安です。
    • 1.木造建築物の組み立てなどの作業主任者
    • 2.足場組立てなどの作業主任者
    • 3.玉掛け技能講習(クレーンの先に荷物を釣り上げるときの技術)
    住協の工事は※「住協会」に所属する職人さんが手掛けています。一見強面ですが、ベテラン揃いで質問をすれば優しく丁寧に教えてくれます。安全第一を掲げ、色々な資格を取得し、更なる技術の向上にも努めていますので安心です。
    ※住協会=住協グループの家づくりを支える大工さんと建築関係の職人さんたちの組織
  • Q6.家はどれくらいもつの?
    住んでいれば、汚れたり傷んだりします。たとえ住んでいなくとも、湿気が建物を傷めます。現在、木造住宅の耐久年数は約30年と言われていますが、メンテナンス次第では長く住むことができます。大切な家を長持ちさせるポイントは以下の通りです。
    • 1.雨漏り等は、天井や壁のシミだけでなく野地板や柱までも腐らせてしまうため、定期点検と修繕をきちんと行うこと。
    • 2.外壁は藻やカビが付着し変色すると美観を損なうだけでなく建物にも影響するため、定期的な点検と塗料の塗り替え等のメンテナンスをきちんと行うこと。
    • 3.家は湿気を嫌うため、湿気・結露対策として日頃の換気をこまめに行うこと。
  • Q7.床暖房って本当にいいの?
    喘息やアレルギー症状が軽くなったという声もよく聞きますし、子供やお年寄りがいる家庭では喜ばれているようです。ランニングコストは、電気よりもガスのほうが低く抑えることができます。
    ●床暖房のメリット
    • 1.空気を汚さないので身体に優しい
    • 2.風を起こさないのでホコリやダニの死骸が舞い上がらない
    • 3.部屋全体を温めるので暖房ムラがない
    • ●床暖房のデメリット
      • 1.暖まるのに時間がかかる
      • 2.導入のためのコストが他の暖房器具より高い
  • Q7.素人が見落としがちなのはどんな点ですか?
    以下の2点に気を付けてください。
    • 1.引っ越しの時になって家具が置けない、コンセントが足りないということがないよう、間取りの打合せの前に新居で使う電化製品や家具の数やサイズを測っておく。
    • 2.住み始めてみたら収納スペースが足りないということにならないよう、将来、物が増えることも想定して決めること。ただし、収納スペースがあることでついつい物が増えてしまう懸念も。

お家さがしなら住協で