目を見張る白い外壁、
風に揺れるシェード。
時代に合わせた快適な住空間と美しい街並みを創出する、
完全提案型住宅「OBLIS花小金井」全5棟
西東京市芝久保町に誕生―。
時代に合わせた快適な住空間と
美しい街並みを創出する、
完全提案型住宅
「OBLIS(オブリス)」誕生。
19世紀にフランスで生まれた言葉、
「ノブレス・オブリージュ」は
「noblesse」と「obliger」を
合成した言葉であり、
財力、権力、社会的地位の保持には
責任や義務が伴うことを意味します。
1979年の創業以来、地域密着事業を推進し、
高品質な住宅を提供してきた
私たち住協グループは、
新たなる建売ブランドを生み出す為、
この「ノブレス・オブリージュ」
という考え方をヒントに、
地域の方々に末永く愛される
美しい街並みづくりを推進する事こそ、
地域を知り尽くした
私たちの「義務」であると考え、
新ブランドOBLIS(オブリス)
を誕生させました。
“ ”に込められた
意味とデザイン意図。
2つの円が重なることで1つの円(サークル)が生れる。
サークルは地域、そして街を表す。
そして更には、2つの意識の重なりを意味する。
それは、私たち住協グループの意識と、そこに住まう人々の意識が重なることを意味する。
2つの意識の重なりにより「地域を美しく、良い街につくりあげる」という共通意識が形成され、
シビックプライドが生れる。
我々住協グループは、この“O”に込められた意図の下、
美しい街並みづくりを真摯に実行する。

